【多相睡眠実践2日目】昼間は強烈な眠気に襲われるが夜は非常に高い生産性を得られる

ライフハック

多相睡眠実践2日目に突入です。

【多相睡眠実践1日目】眠気は来ないが気持ち悪さが押し寄せてくる
4時間の睡眠で生産性が2倍になると噂の多相睡眠を実践した記録1日目です。眠気は特にないですが、気持ち悪さが襲ってきます。

初日は気持ち悪さだけでしたが、早速強烈な眠気に襲われています。

睡眠時間を除き、1日の1/3は眠い状態が続いています。

今も眠いです。

多相睡眠2日目のスケジュール

多相睡眠2日目のスケジュールは下記のようになりました。

  • 6:00-8:50 主睡眠
  • 15:00-15:10 仮眠

主睡眠が約3時間程度しか取れず、仮眠も10分しか取れないという悲惨な状態です。

僕の場合は、午前中は人と会っていたので眠気を感じることはそこまでなかったのですが、メール営業の作業を14時頃から開始したのですが、そこからは常に眠気と戦いでした。

あらゆる眠気対策を行っても眠気に勝てない

とにかく眠いです。

眠気があると仕事の生産性が一気に下がるので、当然今まで試したあらゆる眠気対策を行いました。

  • コーヒーのがぶ飲み
  • 顔を洗う
  • 会話をする
  • 部屋を寒くしてみる

しかし、どれも眠気には太刀打ちできず、ウトウト状態が長時間続きました。

14時からは営業メールが仕事のほとんどでしたが、1通1分で送れるメールが5分に1通程度しか送ることができませんでした。

多相睡眠2日目にして仕事の生産性は非常に落ちています。

コンディションは最悪です。

夜は目が覚め生産性が高まる

主睡眠をとるのが遅いせいか、夜は非常に目が覚めて集中力も高まります。

15時〜20時の時間はどうしようもなく眠いですが、超えてしまえば高い集中力を持って仕事に取り組むことができます。

仮眠は深い眠りを実感する

元々仮眠を生活の一部に取り入れていたので、仮眠で回復する感覚を得ることはできています。

ただ、25分も寝ると深い睡眠に入りすぎて、そのまま寝てしまう可能性があるので、睡眠の取り方も気をつけなければいけないなと感じています。

電気を暗くしてベットで寝たら、そのまま3時間くらい眠ってしまう可能性があります。

多相睡眠2日目はとにかく眠かった

多相睡眠2日のまとめは、とにかく眠かったです。

早速地獄が始まっています。

【多相睡眠実践3日目】大失敗!20分の昼寝のつもりが4時間も熟睡してしまった失敗談
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